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アンデルセンの童話(*^_^*)
これからする話は私が小学生の頃・・・だと思う。
今、思うと懐かしかった本の話をしましょう。

季節は寒い冬。12月25日。
そう・・・クリスマスの話だ。

朝、起きて・・・ソファを見るとプレゼントが置いてあった。
丁寧にめくり・・・開けてみるとが出てきた。児童書。

『クリスマス・プレゼント』だった。

著者はハンス・クリスチャン・アンデルセン

タイトル『マッチうりの少女』

誰でも知ってる作品だよね♪
私は、大好きなんだ。
悲しいけれど、心が温かくなる話だと私は思います。

ストーリーの出だしだけ・・・。

こごえるような大みそかの

少女はひとり、マッチに火を灯しました。

という所から物語が始まります。

内容は知ってると思うから書きません


写真、載せます


アンデルセン


もちろん日本語に訳されています

訳者:木村 由利子さん。

イラスト(絵):いわさき ちひろさん。

実は私。いわさき ちひろさんの絵、大好きなんです


なんて優しい絵を描く人だろうと今でも思う。

凄いなぁ。
才能がある。
今は亡き人だけどね

童話というのはステキなモノ(話)ですね
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テーマ:児童書 - ジャンル:本・雑誌

【2006/07/03 21:47 】
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